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飛び出せレディーゴーで踊ろうぜ黙らっしゃい


TAIFU/フジファブリック

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最近家庭内でちょっとしたごたごたが起きまして、平日の更新がかなり厳しくなっちゃいました。とりあえずのんびりいきます。よろしければカメラ女子をクリッククリック!!
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叱られた後にある 晩御飯の不思議
あれは魔法だろうか 目の前が滲む

正義のロボットの剣で 引っ掻いたピアノ
見事に傷だらけ こんな筈じゃなかった

大きくなるんだ 伝えたいから
上手に話して 知って欲しいから
何て言えばいい 何もわからない

君の願いはちゃんと叶うよ 楽しみにしておくといい
これから出会う宝物は 宝物のままで古びていく

確か赤だった筈だ 三輪車 どこまでだって行けた
ひげぢいがくれた熊は よく見たら犬だった
プラスチックのナントカ剣で 傷付けたピアノ
模様のつもりだった 好きになろうとした

大きくなるんだ 仲間が欲しい
わかり合うために 本気を出せる様な
基地が出来るまで 帰らない様な

期待以上のものに出会うよ でも覚悟しておくといい
言えないから連れてきた思いは 育たないままで しまってある

更に 増えてもいく
怖かったパパが 本当は優しかった事
面白いママが 実は泣く時もある事
おばあちゃんが 君の顔を忘れたりする事
ひげぢい あれは犬だって 伝え様がない事

いつか全部わかる ずっと先の事
疑いたいのもわかる 君だからわかる

メソメソすんなって
君の願いはちゃんと叶うよ 怖くても よく見て欲しい
これから失くす宝物が くれたものが今 宝物

君の願いはちゃんと叶うよ 大人になった君が言う
言えないから連れてきた思いは 育てないままで 唄にする

叱られた後にある 晩御飯の不思議
その謎は 僕より大きい 君が解くのかな
こんな風に 君に説くのかな


魔法の料理~君から君へ~/BUMP OF CHICKEN

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この歌詞は、もうちょっと成長した自分が、過去の自分へ贈る言葉なのだろうと思う。
悔しいし、未熟な自分を痛感する毎日だけど、これが私が選んだ道なんだ。
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僕らは離ればなれ
たまに会っても話題がない
いっしょにいたいけれど
とにかく時間が足りない
人がいないとこに行こう
休みがとれたら
いつの間にか僕らも
若いつもりが年をとった
暗い話にばかり
やたら詳しくなったもんだ
それぞれ二人忙しく 汗かいて
すばらしい日々だ 力溢れ
すべてを捨てて僕は生きてる
君は僕を忘れるから
その頃にはすぐに君に会いに行ける

懐かしい歌も笑い顔も
すべてを捨てて僕は生きてる
それでも君を思い出せば
そんな時は何もせずに眠る眠る
朝も夜も歌いながら
時々はぼんやり考える
君は僕を忘れるから
そうすればもうすぐに君に会いに行ける

ユニコーン/すばらしい日々

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 ヒント:今日は卒業ライブです。ここ最近卒業が近いせいか、毎日イベントイベントです。コメントの返信はしばらくお待ちください。すみません!! 
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でっかい東京 どこへでも

どこまでも行けるから

君住む街へ ひとっとび


赤い電車/くるり

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 でもこの写真撮る時はやっぱりちょっと怖かったです。よろしかったら学生カメラマンにクリックお願いします♪
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茜色の夕日眺めてたら、少し、思い出すものがありました。
晴れた心の、日曜日の朝、誰も居ない道、歩いたこと。

茜色の夕日眺めてたら、少し思い出すものがありました。
君がただ、横で笑っていたことや、どうしようもない、悲しいこと。

君のその小さな目から、大粒の涙があふれてきたんだ。
忘れることは、出来ないな。
そんなことを、思っていたんだ。

茜色の夕日眺めてたら、少し、思い出すものがありました。
短い夏が終わったのに、今、子どものころの寂しさが、ない。

君に伝えた情熱は、あきれるほど情けないもので、
笑うのをこらえているよ。
後で少し、むなしくなった。

東京の空の星は見えない、と聞かされていたけど、
見えないこともないんだな。
そんなことを、思っていたんだ。

僕じゃきっと出来ないな。
出来ないな。
本音を言うことも出来ないな。
出来ないな・・・。

無責任でいいなら・・・
そんなことを思ってしまった。
しまった・・・
しまった!!

君のその小さな目から、大粒の涙があふれてきたんだ。
忘れることは、出来ないな。
そんなことを、思っていたんだ。

東京の空の星は見えない、と聞かされていたけど、
見えないこともないんだな。
そんなことを、思っていたんだ。

茜色の夕日/フジファブリック

フジファブリックを知ったきっかけはラジオ。
ラジオから流れた茜色の夕日を聞いて、あなたの曲が大好きになりました。
ありがとう、志村さん。
  
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